hour・glass

砂時計・・・  “私”という器に“時間”がタマッテいく

「鉄道員(ぽっぽや)」 浅田 次郎

鉄道員(ぽっぽや)鉄道員(ぽっぽや)
(1997/04)
浅田 次郎

商品詳細を見る


奇跡が詰まった短編集

どれもこれも、ちょっとホロっとさせられる。
気軽にサクッと読めていい感じ。

同じく浅田氏の輪違屋糸里(下)を読んでいる途中にお借りしたので読んでみた。
サクっと読めていい感じ。

« 「博士の愛した数式」 小川 洋子|Top|時間の流れはトテモハヤクテ・・・ »

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://rinngoda.blog43.fc2.com/tb.php/26-2b7749f5

Top

HOME

hour・glass

Author:hour・glass

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

この人とブロともになる

QRコード